
猟奇でオナニーをする事が略されてリョナニーです。。さらに略されたリョナでもOK。
とうとうリョナですよ、、オナケンはちょっと苦手分野です。でもリョナ好きの人にそれは失礼!オナニー研究所としても中立的立場が必要と考えます。オナケンは猟奇に性的興奮は覚えませんがリョナで抜く事にどれほどの快感があるかは興味ありますし。
ただ、リョナ自体に介入したことがないので、現時点ではオナケンはリョナまったくわかりません。
とりあえず怖いです。
今回はキュレーションでビビリながらソースを参考にする事にしましょう。
※リンク先はほぼ全編グロ話なので注意!です。リョナに興味が無い方は他の記事へ飛びましょう。
参考文献:したらばリョナ2板
女子選手が攻撃されて苦痛に歪む表情、できれば白目を剥いて失神などを見て興奮するようです。しょっぱなから激しいリョナ領域・・・・。これが二次元だと腹筋破裂で内臓が・・・・と言うものをリョナな方々は希望されているようですが、普通に格闘技でこれだけ談議できるのは2Dには無いリアルの臨場感と言うところでしょうか、どうでしょうか(汗
参考文献:したらばリョナ2板
ついにハードリョナの領域です。
ハードリョナと言うからにはと、相当な気構えで片目をつむりながらスレを拝見しましたが、さほど気分を害すことがありませんでした。“さほど”ですよ。。
モータルコンバットは予想通り話題に出てますが、真っ二つ!となると何か潔すぎてグロを通り超えている感じ。永井豪の名前も出てくるとはちょっと意外。確かにハードコアな漫画が多いですがリョナと言えばリョナだった気も。
参考文献:キャラ速報
スレ内の画像リンク要注意です。このスレまとめではリョナとそうでない人が混在し、死ね犯罪者!と罵倒する人も。でもリョナ理解へのヒントが隠されているように思いました。中でもスレ中の一言
「好きでリョナ好きになった訳じゃない」
これはリョナ体質になったのは先天的なもの?それとも幼い頃に受けた衝撃的な体験による後天的なもの?謎は深まるばかりです。
今回のソースはここまで。
感想としては、
本当にみなさんリョナ好きなんですね!
とにかくリョナに真摯に向き合っていて、もはや被写体を芸術物に近い観点で細かく考察し、表現しているのでグロがグロでなくなっていると言う感じと言いますか。
そういえばオナケンの好きだった漫画に『殺し屋イチ』があります。
主人公のイチは確か自分が惨殺した死体に興奮してオナニーをする性癖の持ち主だったけど、イチさんはリョナだったのね・・・。
はぁ、色々と難しい・・・けどまた頑張ります!
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